お客様の声・お知らせ・工事例

Dr.マーレの高品質施工! 松下電器産業株式会社 AT-4200ARCAW3Q-56-F からの給湯器交換工事

2018年02月24日

皆さんお元気ですか??Dr.マーレはもちろん元気です♫

本日はDr. マーレにとっては朝飯前な工事である、給湯暖房機の交換工事をご紹介致します。
ご依頼者様は東京都目黒区のお客様で、マーレの施工事例をご覧になり、マーレの丁寧さ、誠実さ、技術力、知識、人柄、思想・・・とにかく全部を気に入っていただきマーレを選んでくださいました。
給湯器交換工事を費用の安さで競って薄利多売し、質の悪い対応、質の悪い工事でな〜んにも考えずにただ数をこなしていく業者が大半を占めるこんな時代に、よくぞマーレをお選びいただき、ご依頼くださいました!!
まぁマーレの場合は安さで勝負しなくても、安売り業者に負けていませんけどね♪(といっても決して費用は高くはないですよ!)

というわけで、お客様からの信用を失うわけにはいきませんので、高品質施工にて承らせていただきました。

交換前 給湯器
東京都目黒区Y様の給湯器交換工事前、松下電器産業のAT-4200ARSAW3Q-56-F
松下電器産業、ガス給湯暖房機、AT-4200ARSAW3Q-56-Fの型番
交換前の機種は松下電器産業のAT-4200ARSAW3Q-56-Fという機種です。
「アルコーブ設置型」という機種で、給湯器上部に排気の方向を横に曲げる排気カバーが設置されています。
東京ガス型番、AT-4200ARS2AW3Q
東京ガスの型番で言うと、AT-4200ARS2AW3Qとなります。

交換前 台所リモコン
東京都目黒区Y様の交換工事前、台所リモコンのAKR-A00A-SV
交換前の台所リモコン、AKR-A00A-SVです。
よく見るリモコンです。
「やけどの恐れあり」です。

交換前 浴室リモコン
東京都目黒区Y様の交換工事前、浴室リモコンのABR-A00A-SV
交換前の浴室リモコンはABR-A00A-SVでした。
こちらも「やけどの恐れあり」です。

まったくもって問題のない標準工事です。
標準工事って言ってもマーレの「標準」はそこらの安売り業者の「標準」とはわけが違います。
詳しくはご依頼いただいてからのお楽しみ♪
本当に違いますよ(^^♪
素人工事業者とは見るところが違います。

交換後 浴室リモコン
東京都目黒区Y様の交換工事後の浴室リモコン、BC-230V
交換後の浴室リモコン BC-230V です。
表示が見やすい人気タイプのリモコンです。
「やけどの恐れあり」の警告表示はなくなりましたね。

交換後 台所リモコン
東京都目黒区Y様の交換工事後、台所リモコン、MC-230V
交換後の台所リモコン、MC-230V でございます。
台所からもおいだきができるようになりました。
ガス代が見られるエネルック機能も付いています。

交換後 給湯器
東京都目黒区Y様、交換工事後のリンナイ、RUFH-E2405AA2-3(A)
交換工事後の機種はリンナイの給湯暖房用熱源機、RUFH-E2405AA2-3(A) です。
交換前の機種と、同能力、同機能です。
違うところと言えば、エコジョーズになったところと、マーレの高品質施工を施した点です。

皆さんは『給湯器工事はどこの誰がやっても同じ』と思っていませんか??
答えはNo!!です。
安い工事になればなるほどそれに比例し、お客様がわからない部分での商品のグレードダウン(リモコンなど)、交換工事の手間、使用材料、悪い言い方になってしまいますが下請け業者の人間性等々がコスト削減のために安くなっていきます。
マーレも設備業者の位置付けとしては本気を出せば最安値の工事が可能な部類に入ります。
しかしそれをやらない理由は・・・もうわかると思います。
そんな不誠実な販売方法ではお客様にも、メーカー様にも失礼になるからです。
身の丈に合った販売をしていかないといつかは必ずボロが出ます。
そんなことでお客様やメーカー様に迷惑をかけられませんので、マーレは身の丈に合った販売で、これからも続けて行きたいと思っています。

『たかが給湯器交換、されど給湯器交換!』

問題が起きてからではもう遅いです。
無くては困る設備、これからも使い続ける設備ですので、安さに惑わされずマーレを含む誠実に対応してくれる業者をお選びください。

ちょっと真面目なDr.マーレでした。

あばよ!いい夢見ろよ!!


カテゴリ: 工事例


真実はいつもひとつ!!Detective マーレの床暖房システム改修工事

2018年02月15日

僕の名前はDr.マーレ。数々の複雑な床暖房工事を手がけてきた床暖房業者さ!
今回は施工業者オリジナル床暖房が設置されているお客様宅の改修工事例を紹介するよ☆

現場は東京都下の閑静な住宅地・・・。
それは帰りの車の中で起きたんだ・・・。

という感じでご紹介しようと思いましたが、語り口調でのご紹介方法に限界が来ましたので普通にご紹介させていただきます(~_~;)

ご依頼いただきました決め手は、
1、暖房システムに詳しく、説明もしっかりしてくれて安心しました。(←説明しない業者って本人もわかっていない可能性が高いです。)
2、そもそも今回の暖房システムを理解し、改修工事が可能な業者がいなかった。(←よく聞く意見です。)
3、金額的にも納得できるものだった。(←システムを理解できたため、不必要な部分は交換せず、最低限の価格で承りました。)
とこんな感じです♪
プロの施工業者としては当たり前のことなんですけどね。
それができる業者ってこのご時勢かなり少なくなっていますね・・・。

工事当日は天気にも恵まれ、絶好の改修工事日和でした。

FILE 1 熱源機交換前
東京都日野市O様、交換工事前、ノーリツのGH-10000W
交換前の機種はノーリツのGH-10000W です。
何の変哲もない暖房能力11.6kWの暖房専用熱源機です。
右隣も同じ機種で1Fの床暖房に使用中です。
東京都日野市O様、交換工事前、ノーリツのGH-10000Wの型番
1999年製の機種で、19年間使えました。
長持ちしましたね。
新機種はシステムの都合上リンナイの熱源機に変わります。
システムの都合とは・・・ヒミツです♪

FILE 2 配管部分
東京都日野市O様、交換工事前の配管部分
改修前の配管です。
おっと!何か不思議なことが起きてるぞ!?
暖房配管の接続部分がゴム管になっています。
これはどうにかしなければいけませんね(*_*;
写真では見えづらいと思いますが、循環水が漏れています。
約20年前は暖房部材も現在とは違い豊富ではありませんでした。
これも当時の施工業者の知恵なのでしょう。

FILE 3 熱動弁
東京都日野市O様、交換工事前の熱動弁
この部材は「熱動弁」という温水の流れを止めたり、流したりする部材です。
電気的に動作する部材ですので、これも熱源機と同様に消耗部材となります。
業者の中にはこの部材は半永久的に使えます!と、適当なことを言う業者もいますのでご注意を!
熱源機が壊れていなくてもこの熱動弁が壊れていると床は暖まりませんよ(T_T)
システムにより、設置してある場合と、設置していない場合があります。

FILE 4 制御ボックス
東京都日野市O様、熱動弁制御システム
熱源機の隣にこんなボックスがありました。
なんか複雑に電線がつながっていますね。
でも名探偵マーレからしてみれば簡単な制御システムです♪
1本1本複雑に絡み合った謎を解いていきます。
この制御システムはよく考えられていて今後も使えますので、今回は将来断線しないように接続し直すだけにします。

FILE 5 交換前の床暖房コントローラー
東京都日野市O様、交換工事前、NTC工業株式会社の床暖房コントローラー
交換前の床暖房コントローラーです。
製造元はNTC工業株式会社という会社で、プロの床暖房施工会社のマーレはいつもお世話になっています。
東京都日野市O様、交換工事前、NTC工業株式会社の床暖房コントローラーの裏側
裏側はこんな感じです♪
ふむふむ・・・いつもながらこのコントローラーの作りには関心します。
マーレにとっての欲しい!!がこのコントローラーにはすべて備わっています。
しかし!!
今回は改修工事を機にまた違った制御方法に変更してしまうため、このコントローラーは不要になります。
NTC工業さん申し訳ない(>_<)

FILE 6 床暖房スイッチ
東京都日野市O様、床暖房エリア個別制御スイッチ
それぞれ別の部屋で床暖房を使用するための個別制御スイッチです。
上から「居間」、「食堂」、「アトリエ」となっています。
アトリエがある素敵な住宅にマーレもいつかは住みたいですね☆
見ての通り、照明のスイッチなどに使われる普通のスイッチです。
このスイッチを利用して床暖房の操作をする・・・。
これも当時の施工業者の知恵です。
部材がない時代にこういったものの組合せで暖房システムを組み上げてきた温水暖房システム施工の先輩業者様、本当に頭が下がります。
マーレももっと勉強し、経験を積み、「日本の暖房システムにマーレあり!!」と言われるくらいまでになりたいです。
システム上このスイッチも便利なため再使用させていただきます。

このように色々な部材や商品の組合せで組まれている床暖房システムを、お客様のご希望、メンテナンス性、故障率の低下などを含めて最適なシステムに改修工事していきます。
今回のお客様のご希望は、
1.タイマーは絶対に欲しい。(←温水床暖房はタイマー運転がお勧めなので、マーレもタイマーはあったほうが良いと思います。)
2.できるだけ低予算で問題なく使えるようにしたい。(←モチのロンなご希望です。安くても適当なご提案により使い勝手が変わってしまったり、交換の必要がない部分を交換し費用が高くなってしまったら良い買い物ができた♪とは思えないですからね。
3.ちゃんとした業者に任せたい。(←がってん承知の助!!マーレにお任せあれ!!)
というような内容でした。
まっっっっっっったく問題ございません♪
マーレならすべて叶えさせていただきます◎
というわけで改修工事後はこんな感じになりました。

FILE 7 熱源機交換後
東京都日野市O様、交換工事後、リンナイのRH-101W2-1(A)
新機種はリンナイのRH-101W2-1(A)で、暖房能力10,000kcal、熱動弁外付タイプの暖房専用熱源機です。
ノーリツからリンナイにした理由??
言えませんよそんなこと(*_*;
企業秘密にさせてくださいな☆
でも配管カバーも設置し、見た目は隣のノーリツの機種と変わりませんよ!

FILE 8 改修工事後の配管部分
東京都日野市O様、交換工事後の配管部分
改修前のゴム管では不安だったので、配管接続口を変換し、現在主流になってきている「CHジョイント」にて新しい熱動弁に接続しました。
写真ではまだですが、配管1本1本に保温材を巻き、化粧テープできれいに仕上げました。

室内の床暖房コントローラーも交換しましたが、こちらはお見せできません×
なぜって??
それは交換後のコントローラーにはマーレの経験、技術が詰っているのでマーレの心の中にそっとしまっておきたいからです。
でもタイマー付きで、快適にお使いいただけるものになっていますよ♪

こんな感じでDetective マーレ は難解な暖房システムの謎を解き、「どうしたらいいの??」というお客様のモヤモヤした心の霧を晴らしています。

「こんなに複雑なシステムの謎を解けるなんて・・・。君は一体・・・!?」

「Dr.マーレ・・・暖房システム探偵さ・・・。」

たった一つの真実を見抜く、見た目はオジサン!頭脳は一般成人並み!! その名は名探偵マーレ!!!


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スミリンシステム住宅にお住まいの方々!!この声が聴こえるかい!?蓄熱式温水床暖房の石油熱源機の交換工事☆

2018年01月30日

どうもこんばんは♪
マーレの施工ブログへようこそ☆

本日は、スミリンシステム住宅の蓄熱式温水床暖房の石油熱源機の交換工事をご紹介させていただきます。

『蓄熱式温水床暖房って何ぞや!?』

と思った方!
お勉強が足りませんねぇ(-_-;)
『蓄熱式温水床暖房 』とは、

蓄熱式 = 熱を蓄える方式
温水  = 暖房媒体は温水
床暖房 = 床が暖まる暖房設備

のことで、何かしらの熱源(ガス・石油・電気・時には地中熱)で温水を作り、その温水を媒体として蓄熱体(熱を蓄える物体)に熱を蓄え、その蓄熱体から放出される輻射熱(遠赤外線ともいう)によって床から家中を暖めるという究極の暖房設備です。
つ・ま・り、とても快適な暖房設備です◎

スミリンシステム住宅の蓄熱式温水床暖房システムは、数十年前まだマーレが床暖房施工会社にいた頃、その会社の社長や住友林業の偉い方々が実験、開発し、導入されました。
詳しく説明しますと文章が長くなってしまうのと、何よりDr.マーレのパソコンを打つ指先が悲鳴を上げてしまいます。
したがって詳しい説明は省略させていただきます!!
でも体感したことがある方はこの設備の快適さを理解していただけると思います。

その『数十年前まだマーレが床暖房施工会社にいた頃 』新築だったスミリンシステム住宅も、そろそろ設備更新時期に入ってきています。
給湯器なんかはどの業者でも交換工事はできるかもしれませんが、この床暖房システムの改修工事については対応可能な業者はほとんどいません!!
間違っても経験の浅いインターネット会社になんか依頼しないでくださいネ(^_-)
直るどころか悪化させられちゃいますからね×

というわけで今回ご依頼いただきましたのは、千葉県四街道市にお住まいのお客様で、

久しぶり!!蓄熱式床暖房の石油熱源機交換工事

の工事例をご覧になっていただき、
「我が家の設備改修をお願いするのはマーレしかない!!」
とご依頼をいただけました。
お問い合わせの電話をいただいた際に、暖房システムの種類、熱源機の型番、ハウスメーカーを聞いただけでピーンときました。
Dr.マーレ自身も改修工事できるのはマーレしかない!!と思い、現地調査もなしで工事当日を迎えました。

改修工事前
四街道市T様、改修工事前、石油暖房熱源機、パーパスのTP-BSD130R
改修工事前のシステム全体です。
写真奥から200Lの灯油タンク、石油暖房熱源機、暖房管分岐ヘッダーボックスの順番です。
交換前の熱源機は、パーパス(高木産業株式会社)TP-BSD130R  です。
今回の改修工事の内容は、
1、熱源機の交換
2、システム循環水の不凍液の交換
3、運転制御方法の変更
となります。
灯油タンクやヘッダーボックスは今回の工事では交換しません。

改修工事前 石油暖房熱源機 型番
四街道市T様、改修工事前、石油暖房熱源機の型番ラベル
四街道市T様、改修工事前、石油暖房熱源機の型番ラベル2
石油暖房熱源機の型番ラベルです。
2001年製造の機種です。
それにしてもこのメーカーロゴ・・・懐かしい・・・。
パーパスは「技術のパーパス」と言われるだけあって機器類は本当によくできています。
ただブランド認知度がちょっと低いですね・・・。
決してオムツのメーカーじゃありませんよ!!

改修工事前 暖房管分岐ヘッダー
四街道市T様、改修工事前、蓄熱式床暖房の配管分岐ヘッダー
青緑っぽく見えるのが不凍液です。
配管の系統数は5系統ということがわかります。
Dr.マーレほどの達人になると系統数だけでおおよその家の広さ、システム全体の保有水量がわかってしまいます。
さすが住宅設備の循環器科のDr.マーレ!!

四街道市T様、改修工事前、床暖房リモコン、パーパスのFHR07
屋内の床暖房メインリモコン パーパス FHR07 (写真上)と、
床暖コントローラ(写真下)です。
今回の改修工事で制御方法を変更しますので、床暖コントローラは不要になります。
もちろん現在がどんな制御方法で、この床暖コントローラがどういった役割なのかは I understand 理解しています。

不凍液交換作業中
四街道市T様、改修工事中、不凍液交換
いつもの如くシステム内の古い不凍液を排出し、配管内を洗浄水で洗浄します。
じゅうぶん洗浄した後、新しい不凍液(ピンク色の液体)を配管内の圧力に注意しながら注入していきます。
四街道市T様 使用不凍液 CHOFU VH-LLB-18画像
新しい不凍液はCHOFUのVH-LLB-18です。
一缶18リットル入りの不凍液をシステム保有水量分注入します。
今回の不凍液はLong Life タイプで、長い期間交換する必要がなくなります。
四街道市T様、交換前の不凍液
排出した青緑の古い不凍液です。
最初はもっと鮮やかできれいな色だったのでしょう・・・。
ニオイも少々鼻につくニオイでした(~_~)
長い使用期間で酸化してますね。酸化・・・決して本体内部に良い化学反応ではありません。
突然ですが「不凍液」って何のために注入しているか知っていますか?
もちろん名前からして循環水が凍らないようにするってのは簡単に想像できますね。
実は大事な役割がもう一つあります。
そのヒミツはね・・・
教えてあげないよっ!ジャン!!
詳しくはお問い合わせください。

改修工事後 暖房管分岐ヘッダー
四街道市T様、改修工事後、蓄熱式床暖房の配管分岐ヘッダー
不凍液を交換しました。
配管内がピンク色になっているのがわかると思います。
配管内にAir つまり空気が残らないように新しい熱源機に接続します。

四街道市T様、改修工事後、床暖房リモコン、CHOFUのCMR-2614
屋内の新しい床暖房メインリモコンはCHOFUのCMR-2614です。
24時間サークルタイマー付きで使いやすいリモコンです。別名カンタンリモコンとも言います。
床暖コントローラは予定通り撤去しました♪
撤去作業そのものは簡単ですが、この撤去にもDr.マーレの経験、知識が詰っています。別名MMT(マジでムズイ撤去)とも言います。
何も考えずに撤去してしまうと・・・キャーッ(;O;)ってなります。

改修工事前
四街道市T様、改修工事後、石油暖房熱源機、CHOFUのEDBF-1511RG
交換後の熱源機は、CHOFUのEDBF-1511RGです。
灯油代が節約できるエコフィールで、暖房能力15.0kWの半密閉式の機種です。
だいぶ本体サイズがコンパクトになりましたね☆
この先長い間この家を暖め続けてくださいね♪

スミリンシステム住宅にお住まいの方々どうですか??こんな感じでマーレはいとも簡単に蓄熱式床暖房の熱源機工事を行ってしまいます!
また、その他のハウスメーカーの蓄熱式床暖房システムについても完璧な改修工事のために現地調査は必要となりますが、マーレには対応可能です!

こう考えてみると十数年前には何も考えずに行っていた床暖房工事の経験も、今となってみればマーレのとっても大切な財産になっています。
何事にも無駄なことなんかないですね(*^_^*)

WANTED!!
石油暖房熱源機、パーパスのTP-BSD130R
是非この機種を見たらマーレへ!!

いや〜それにしてもこんな工事が可能なマーレって本当に素晴らしいですね♪
それではさよなら・さよなら・さよなら☆


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