2019年08月28日
あ〜・・・あ〜・・・うん・・・。
マイクチェックワンツー・・・。
こんなこといいな♪出来たらいいな♪のDr.マーレです☆
突然ですがある型番をずらずらっと書き出します!!
GJ-C16T1
GJ-C16T1W
GJ-C16T2
GJ-C16T4
GJ-C20R1
GJ-C20R2
GJ-C20T1
GJ-C20T2
GJ-C20T4
GJ-C24R1
GJ-C24R2
GJ-C24T1
GJ-C24T2
GJ-C24T4
GJE-16T1
GJE-16T1W
GJE-20T1
GJE-20T3
GJE-20T4
GJE-24T1
GJE-24T3
GJE-24T4
これらはNational製の給湯器型番で、これらの給湯器をご使用中の方にお知らせです。
これらの給湯器はよく戸建ての屋外に設置してあり、何より
『給湯器リモコンが無線式であること』
が多いです。
ちなみに無線リモコンとはこのようなリモコンです。
台所リモコン①
浴室リモコン②
Q.「で、何が問題なの!?」
A.「何も問題はございません!!」
しかしちょっとした工事で、さらに快適に給湯器が使えるようになる方法があります!
Q.「何それ?どうすればいいの??」
A.「リモコン配線工事をしましょう!!!」
現在主流の給湯器のリモコンも壁に設置してあるのですが、
こんな感じで↓
台所リモコン
浴室リモコン
実はこのような↑リモコンの裏側にはリモコン線が接続してあって、それが壁中、天井裏、床下等を通って屋外の給湯器に接続されているんです。
しかし最初の①、②の写真のようなリモコンにはそのリモコン配線がありません。
無線式給湯器リモコンと言えば、
○持ち運びが自由にできる!
○新築時の配線工事が不要!!
ということがメリットとして挙げられますが、
●修理費が高額
●電池を替える手間がかかる
●たまに電波が届かないなどで操作性に難がある
などのデメリットも挙げられます。
実際にはリモコンを屋内で持ち運んで給湯器の操作をするなんてあまりないですよね!?
いたらごめんなさい・・・。
しかも新築時の配線工事が不要だなんて実際お住いになる方にはな〜んも関係ないですからね×××
その場合、無線式リモコンであるメリットがすべて無くなり、屋内設備の中では「デメリットしかない無線リモコン」となってしまいます。
デメリットしかない設備なんて必要ありますか?
必要ないならどうにかしましょう◎
と言うことで先ほどの、
A.「給湯器のリモコン配線工事をしましょう!!!」
となるわけです☆
現在Nationalは給湯器を製造しておりませんので、無線式リモコンは「リンナイ」にしかありません。
給湯器の交換を検討し始め、問い合わせた業者に最初に記載した型番「GJ-C〜」や「GJE- 〜」を伝えると、大体の業者はリンナイのワイヤレスリモコン「MBCTW-171」での交換費用のお見積りをします。
そのワイヤレスリモコンのまま給湯器を新しくしても良いのですが、せっかくだったらデメリット無線リモコンを、普通の有線式リモコンに変更したくなりませんか?
この「普通の有線式リモコンに変更」できる業者さんってなかなか少なくて、リモコン線をみっともなく給湯器まで露出配線する業者さんがほとんどです。
でもマーレならそのリモコン配線を、可能な限り隠蔽(←インペイって読みます)配線で給湯器まで工事をすることができます!!
「あとから無理やり工事しました感」ではなく、
「最初っからこうなってたんじゃないの感」で工事しますってことでございます♪
有線式リモコンに変更すると、
○電池の入れ替えが不要
○使える機能が増える
○修理費や、リモコン本体価格が無線式リモコンに比べ安価
などのメリットがあります。
持ち運びができなくなるのはデメリットですけどね・・・。
でもだいじょぶだぁ♪
現在はネット社会ですので、有線式リモコンの中でも、
「無線LANで給湯器をスマートフォンからの遠隔操作」ができちゃうリモコンもあります♪
すごい時代になってきました♪
2019年現在、ドラえもんが誕生する2112年9月3日まであと93年!!
日常生活の中に埋もれ、今使っている設備が当たり前になってしまい、
「近年は様々な便利設備があるんだなぁ◎」
っていうことをなんとなく知ってても、いざという時には忘れちゃうかもしれません×
そんな時にはマーレを思い出してみよう♪
そしてちょっと進歩した設備へと交換しましょう◎
Dr.マーレ!日本中に夢を溢れさせて!!
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お知らせ
2019年05月29日
突然ですが、東京ガス様等の都市ガス販売会社に以下の型番の給湯器をお見積りされた方!
①『HT2808AFSAW3Q-X(RUFH-B1610ABF2-3)』
②『HT2808ARSAW3Q-X(RUFH-B1610ARF2-3)』
③『HT2308AFSAW3Q-X(RUFH-B1310AFF2-3)』&『HT2808AFSAW3Q-XB(RUFH-B1610AFF2-3)』
絶対にこのDr.マーレにご連絡ください!!
かなり良い話がありまっせ♪
まずは以下、このモンスターのような各機種の特徴について書いちゃいます◎
①の『HT2808AFSAW3Q-X(RUFH-B1610ABF2-3)』の特徴☆
●設置場所は屋内か、ベランダや廊下側にある給湯器室内
●給湯器の横か後方に四角い給排気筒というステンレスの煙突が接続されていて、外壁からそれが見える
機種はこんな形です↓
設置例 ※赤印部分が給排気筒の位置です。
◆屋内
室内の外壁に面した場所に設置してあります。
堂々と「TOKYO GAS AD-246FA-Q」と書いてあります。
型式「AD-246FA-Q」とあり、製造元は松下電器産業です。
◆ベランダや廊下側にある給湯器室内
こちらはベランダの給湯器室に設置してあります。
煙突(給排気筒)は外壁を貫通し、屋外に出ています。
廊下側の給湯器室にもよく同じように設置されています。
東京ガス型番は「AT-247FA-AW3Q」とあります。
松下電器産業での型式も「AT-247FA-AW3Q」です。
既存機種の型番は、「AD-207FFA」「AD-246FA-Q」「 AT-247FA-AW3Q」等があります。
※他にも多数あります。
②の『HT2808ARSAW3Q-X(RUFH-B1610ARF2-3)』の特徴☆
●主にベランダに設置されています。たまに廊下側にも設置されています。屋内設置はありえません×××屋内にあったらヤバいのですぐにご連絡ください!!
●給湯器の横か後方から四角いステンレスの煙突が出ている。
機種はこんな形です↓
設置例 ※赤印部分が煙突です。
◆ベランダ
ベランダに設置してあるパターンです。
なかなかの迫力ですね・・・。
東京ガス「AT-247RA-AW3Q」です。
この機種も東京ガス型番と松下電器産業型式が同じです。
たま〜に違う場合もあるんでご注意くださいませませ。
既存機種の型番は、「AD-246RA-Q」「AD-207RFA」「AD-207RFBZ」等があります。
※他にも多数あります。
③の『HT2308AFSAW3Q-X(RUFH-B1310AFF2-3)』&『HT2808AFSAW3Q-XB(RUFH-B1610AFF2-3)』の特徴☆
●設置場所は屋内か、ベランダや廊下側にある給湯器室内。
●給湯器上部に2本の煙突が接続されていて、煙突は天井を通って屋外まで出ているか、給湯器上部周辺から屋外に出ている。
(金属のカバーが設置されていることが多いです。)
機種はこんな形です↓
設置例 ※赤印部分が煙突です。
屋内
この機種で外壁に面した場所に設置されていて上部の給排気筒がすぐ屋外に出ている方はラッキーです♪
他の機種に交換できる可能性が高いです♫
でも給排気筒が天井裏等を通っている場合、後継機種が手に入らない現在、給排気筒をすべて交換する必要があるため、天井をはがすなどの大掛かりな工事となります。
ベランダ
ベランダに設置されている方もラッキーです♪
この場合も違う機種に交換ができる場合が多いです♫
つい最近までは後継機種が扱えたのになぁ・・・。
ガス業界にも【政治】があるのでしょう・・・。
既存機種の型番は「AD-200FFA」が多いです。
近年の給湯器交換工事費用は、インターネット販売会社の増加によりかなりお安くなっております。
しかし上記3機種の交換工事だけは業者に、
「対応できません(-_-;)」
と、敬遠されがちです。
さらに都市ガス販売会社は、
「この機種でしか交換できませんよ(ー_ー)!!」
なんて言ってくる場合もありますが、設置状況によっては違う形の機種に交換し、その冷蔵庫のような給湯器にサヨナラを告げられる場合もあります◎
しかもDr.マーレならそれくらいの工事は全然対応可能です♪
「都市ガス販売会社のお見積りが高すぎる(゚Д゚;)」
「もう暖房機能はいらないのに暖房機能付きの給湯器しか設置できないと言われた・・・(*_*)」
「間接おいだき方式から直接おいだき方式の給湯器に交換したい(^^♪」
「インターネットで販売だけして、工事は下請け業者が来るなんて信じられない(>_<)」
という方!!
100%自社販売・100%自社施工を行うマーレなら、安心して都市ガス販売会社より安く、怪しいネット販売業者よりも安全にもっと機能が充実している給湯器に交換が可能な場合があります!!
そんなに簡単に諦めちゃダメダメ♪
大丈夫!!日本にはマーレがあります!!
是非ご相談くださいね☆
モンスターハンターDr.マーレ☆
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お知らせ
2019年05月23日
皆さんどうもお世話になります。Dr.マーレです。
いつもたくさんのお問合せをいただきまして誠にありがとうございます。
最近、弊社WEBサイトの「お問合せフォーム」からのお問合せの際に、添付していただくお写真が送りにくい場合がございます。
その場合、「お問合せフォーム」にはお写真を添付せず、最下部に表記しておりますメールアドレス宛にお写真を添付し、直接メールをいただけますと助かります。
大変お手数ですが どうぞご協力の程よろしくお願い致します。
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